関連記事 (powered by google news)
【Campus新聞】 世界を舞台に働くには(下)
コロンビア大学で日本語を教える、なずきあんふみ子さん。英語を習い始めた中学生時代に、「英語を話す国を見てみたい」と憧れを抱くようになった。21歳のとき米国に行き、大きなバスを運転する女性を見た。「当時の日本では考えられなくて、新鮮な驚きだった」。(MSN産経ニュース)
ひと:ブライアン・ドラッカーさん 「日本国際賞」受賞
好奇心旺盛で、大学では多分野の講義をはしごした。関心を持ったのが白血病だ。普及し始めていた化学療法は正常な細胞まで傷つけ、副作用を伴う。「がん細胞だけを狙い撃ちできないか」と考えた。 「寝る、食べる、働くだけの生活」。猛烈に研究した。93年、グリベック ...(毎日新聞)
1000年後の日本、少子化で子どもの数はゼロに 東北大
(c)AFP/Yoshikazu TSUNO 【5月16日 AFP】少子化が進む日本では今から1000年後、子どもが1人もいなくなる――東北大学(Tohoku University)の吉田浩(Hiroshi Yoshida)教授(加齢経済学)らの研究チームが開発した「日本の子ども人口時計」による理論上の計算結果だ。(AFPBB News)
外国人留学生OB・OG講演会 ~日本社会で活躍する卒業生が後輩に講演~
山梨学院就職・キャリアセンターと国際交流センターは、5月12日、山梨学院大学において、外国人留学生のためのOB・OG講演会を開催した。この講演会は、山学大に留学している留学生が、卒業後日本社会で活躍している先輩の話を直接聞くことにより、留学目的の確認と ...(山梨学院 ニュースファイル)
龍谷大ラグビー大内監督、母校に恩返し
ラグビーの関西大学リーグ2部の龍谷大監督にOBで元日本代表FW、僧侶でもある大内寛文氏(45)が就任した。実家の広島県竹原市の長善寺で住職を務める同氏は「目標は昇格すること。これ一つ」と6年ぶりの1部復帰へ気合十分だ。 大内監督は広島・竹原高時代に高校 ...(デイリースポーツ)
京都産業大学ラグビー祭:初開催 将来は日本代表だ! /京都
京都産業大ラグビー部の練習場を開放し、地元小学生らにラグビーを指導する「京都産業大学ラグビー祭」が13日、京都市北区の同大学神山球技場で初めて開かれた。集まった小学生らは晴れ上がる空の下、広々としたグラウンドで懸命にボールを追いかけた。(毎日新聞)
中国語教育者(1)震災後、第2の故郷「日本」に留まることを決意
文部科学省によれば、2009年5月1日時点で日本の大学や専門学校に在籍する留学生の数は13万2720人。うち中国からが7万9082人、台湾からは5332人など、約半数が中華系だった。東日本大震災に伴うマイナス影響はあったが、それでも中国と日本の人的交流は着実に進んでいる。(サーチナニュース)
日大博物館でサメの世界展
日本大学生物資源科学部博物館3階のイベントホールでは、5月22日(火)から9月7日(金)にかけて「サメの世界」展を開催する。博物館の開館時間は午前10時から午後4時。休館日は日・月曜日と大学の一斉休暇(8月中旬)で、夏休み期間中は土・日曜日となる。(タウンニュース)
大学時代は3勝1敗 斎藤、広島・野村と2年ぶり対決
日本ハムの斎藤は16日の阪神戦(甲子園)に備え、午前中に新幹線で東京から神戸へ移動した。 交流戦の初先発は19日の広島戦(マツダ)で、ルーキーの野村と投げ合う。明大出身で1学年下の野村とは、早大時代に東京六大学リーグで先発で4度投げ合い、3勝1敗。(スポーツニッポン)
生活の視点で災害支援を 大阪市大で日本家政学会
シンポジウムは日本家政学会第64回大会の一環で企画され、災害支援拠点の一つとなった石巻専修大学(同県石巻市)の坂田隆学長をコーディネーターに、阿部市長や東日本大震災の支援に関わったボランティアらがパネリストとなって「行政」「ボランティア」などの立場から ...(MSN産経ニュース)
東北大、微小電気機械技術を展示 最大級施設16日開設
仙台市や東北大学、欧州最大規模の応用研究機関、独フラウンホーファー研究機構の日本代表部などは16日、東北大学に微小電気機械システム(MEMS)に関する国内最大級の展示室を開設する。すでにある開発拠点と連動を図り、センサーなどに活用できる同技術の仙台市の ...(日本経済新聞)
若者が変わり始めたのに、大人と社会が変われない日本
早稲田大学の学生である税所篤快さんは、バングラデシュに乗り込みDVDに録画した現地の有名予備校講師の授業を使った勉強方法を取り入れた(第1回)。地方の貧困な学生を励ましながら、なんとか1年目に名門ダッカ大学などに生徒が合格させた(第2回)。(日経ビジネス オンライン)
株式会社さんぽう
大学・短期大学・専門学校への進路情報を提供し、進路指導・キャリア教育を支援し、進路ヒューマニズムを標榜する株式会社さんぽう(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:渡邉王雄)は、応用物理学会、社団法人 日本生体医工学会、全国工業高等学校長協会のご後援を ...(読売新聞)
あじかん、麹菌で発酵したごぼうに内臓脂肪の蓄積抑制効果があることを確認
今回の研究成果について、2012年5月18日~20日に開催される第66回日本栄養・食糧学会大会(会場:東北大学・川内北キャンパスほか)で広島大学が発表します。 日本人が、古くから親しんできた野菜の一つ「ごぼう」は、中国から民間薬として伝わり、多くの薬効 ...(日本経済新聞 (プレスリリース))
キャンパスウオーク・これが評判!:明治大 冒険家・植村直己展 /東京
明治大学博物館(千代田区神田駿河台1、駿河台キャンパス)は、明大OBで日本人初のエベレスト登頂などを達成し、国民栄誉賞を受賞した冒険家、植村直己氏ゆかりの品を展示した企画展「冒険家・植村直己の足跡」を開いている。27日まで。 植村氏は1941年に兵庫県 ...(毎日新聞)
「現状では医師派遣困難」 志木市民病院 日大側が市に回答
経営難に陥っている志木市立市民病院をめぐり、同市の長沼明市長は二十五日、運営主体は市のままで、日本大学が医師を派遣する同大の「関連病院」化について「日大側から難しいとの回答があった」と述べた。病院の公設民営化などを検討する市は、運営主体を移す前段階 ...(東京新聞)
阪大院生を本気にさせた「紛争地留学」 人材育成の新スタイル
平和な日本では実感できないことをアジアの「紛争の地」で学ぶ-。大阪大学など4大学が、そんな留学プログラム「アジアの平和と人間の安全保障」を始めた。留学先は、ミャンマー国境に近いタイ北部や独立紛争と大津波を経たインドネシア・スマトラ島などにある東南アジア ...(MSN産経ニュース)
新規ビジネスを創出し、イノベーションを起こす
その提言に基づいて、慶應義塾大学の高橋秀明 特任教授、NTTレゾナント 藤代裕之氏、国際大学GLOCOM主幹研究員/教授の中島洋氏らが話し合った。キーワードは「スマート社会」だ。 「日本を覆う閉鎖感を打ち破り、技術やイノベーションの在り方を根本から見直して未来を ...(ソフトバンク ビジネス+IT)
慶応大など、速読法の熟達者が文章を高速で理解して読んでいることを証明
慶應義塾大学(慶応大)は5月10日、NBS日本速読教育連盟や東京大学との共同研究で、日本で開発された速読法の1つである「朴-佐々木法」の熟達者が、現代語小説を高速で理解して読んでいる事例を示したと発表した。 成果は、同大大学院 社会学研究科の宮田裕光研究員(現: ...(マイナビニュース)